テーマ:総選挙

又死ねなくなった・・・字数に制限されない私のつぶやき・その1212

今回の総選挙で自公勢力特に自民党がこのような大勝ちをするとは考えなかった,尤も小選挙区比例代表並立制の現在選挙制度下では、中選挙区の場合と違ってだらしない民主党政権下に於いて予想された事には違いない。政権が自民党に戻る事は歓迎だが、ブレーキ付きの自民党政権になれば是々非々の勢力によって安定した政権が出来るものと思っていたが、些か予想と違…
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民主党は何故負けたのか、自民党は何故勝ったのか・・・私の意見・黄門様の印籠・その1212

私はこう考える。日本の学生は入学試験の準備に力を使い果たして、入学後には気が抜けたようにのんびり過ごしたり鬱病になったりする傾向が強い、 大学等に入学する事が目的化して大学のなかでの学問が目的である事の放棄が少なくない。 今から60年以上前の日本では、皆、力相応の学校に入り、力相応の就職をして、力相応の人生を送っていた。大学には…
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総選挙後はどうするか・・・私の意見・黄門様の印籠・その1212

前回の総選挙時には、日本人には「ばら色の未来」が見えていたのでは無いだろうか。しかしそれから半年後は失望がじわじわと浸蝕し1年後には完全な失望に変わったのではないだろうか。私は総理が替わる時は民主党の嘗ての主張では「解散総選挙」が行われると思っていたが、期待は裏切られ遂に3代の総理たらい回しが行われ、3代目の総理にいたっては「近い内近い…
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総選挙に思う・・・私の意見・黄門様の印籠・その1212事

今日期日前投票に行ってきた、多分政権は代わるだろうけど、勝った政党はそれが終点ではなく、小さな政府を目指す人々が集まり直して、政治家と官僚の使用している経費を極端に最小化するように規制を極小化するが、安全の抜け道は造らない事が必要だ、そして官僚の延命の為の組織作りを排除して、中央政府の使用する経費を半分以下にしよう。 今から60年以上…
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駄言人を刺す時もあるPart3・私の感想・徒然草・その1212

3.11に関するモニュメントの一考察・・・・ 南三陸町でビルの骨組みを、3.11の津波の時のモニュメントとして残すか撤去するか論議になっているようだ。これがモニュメントとしての役割だけではなく、津波の高さの視覚に訴えるものとしても有効であると考える。数字で現すものは兎角薄れがちだが、視覚に訴えて日々見えるものの効果は有効ではないだろう…
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護憲派の誤魔かし・・・私の意見・黄門様の印籠・その1212

「国防軍」という名前が俎上に載って論議されているが、名前は所詮符丁である。 「国防軍」だろうと「自衛軍」だろうと「自衛隊」だろうと「警察予備隊」だろうと軍隊にはかわりがなく現在の憲法上日陰の身であるだろう。 所謂護憲派の各党は現在の自衛隊を全廃する事を主張するなら理に合っているが、自衛隊を日陰の身に置こうというなら理に合わない、所謂…
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