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zoom RSS 中国・北朝鮮・韓国特集・・私の意見・黄門様の印籠・その1308

<<   作成日時 : 2013/08/06 12:02   >>

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韓国の反日は治らない・・・・韓国は「総て反日なら何でも許す」という風潮らしいが、これは今の韓国人に刷り込んだ宗教のようなもので、外交上の条件闘争ではない。日本が幾ら譲っても「日本憎し」は変わらず次の条件を持ちだすだろう。日本での竹島問題に対する与論調査さえ韓国に対する挑発行動だと断じているが、日本に対する内政干渉はきりがなく、これは単なる宗教活動のようなもので、放って於くしか方法がないだろう。 
しかしこの事に対しての国外における宣伝活動を無視するわけにも行かず、多少の予算を投入して国外でのロビー活動にはそれ相応の対抗処置を執るべきだろう。
今や韓国を「価値観を同一とする国」とは考えられず「準敵国」と考えざるをえまい、日本を疎外して米国との同盟を重視する事は容認するが、中国と同盟しようとする事は許せず、中国に連なる国として「準敵国」と見無さざるをえまい。「総て反日なら何でも許す」と言う考え方は明らかに宗教だろう、これを韓国政府が許す限り「価値観を同一とする国」ではない。

中国に留意・・・・
中国による知的財産の取得方法も巧妙になったもので、非合法の方法により無償で手に入れる方法も国際社会から非難されると、その手に入れた技術と安全上危険も構わない生産コストの低さを武器に経済的に世界を席巻しようとしている。注意し会社ごと技術を手に入れる手に出た。あくまでも自分で開発しようとしないで、その持つ金銭にモノを言わせて会社買収という短時間で可能な方法を考えた。製品の安全性と共に会社買収による技術にも留意しなければならない時代が来た。

韓国ナショナリズムの異常さ・・・・
政治問題をスポーツの世界へ持ち込む事一度ならず、遂に韓国マスコミは旭日旗の存在まで理由視することに立ち至った、明瞭なる自己の違反の原因を世界的に容認されている旭日旗を否定し、旭日旗を振る事が其の原因であるかのような風潮は止めを知らないナショナリズムで、韓国政府が一体日本と協調しようとしているのか敵対しようとしているのか明確に自国民の感情教育の面での態度を明確にすべきであろう、これではまるで私が触れたように、意志に反して「敵国視」せざるをえまい。

国民性の違い・・・・
嘗て李成桂(李王朝の開祖)は「小を以て大に仕えるは保国の道なり(現代語訳)」と言ったそうだが、それ以来小中華思想は朝鮮半島の思想の基本となり、日本を海中の小国として蔑視することが韓国のナショナリズムの基本となり、日本は韓国の言う事を聞くべきだという考えが、「日本による併合」・「経済的援助」による事の劣等感の裏返しである優越感とが助成して韓国のナショナリズムを形作っているようだ。これらの事を色々な問題に託けての日本への外交上の要求になっているのではないだろうか。
一方日本はその様な感覚を持っておらず「小にも大の魂」で数千年の独立を保ってきたと言う自負が自然に国民の中に醸成されており、中国も韓国も「助ける時は助け助けられる時助けられる」ことが当然だと考えて、それが「優越感でもなければ劣等感」でもない国民性であろう。
首脳会談について条件を付けるなどさもしい国民性を露わにすることは賛成出来ない、虚心坦懐に近隣諸国として話し合い、解決の途を探るべきではないか。

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