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zoom RSS 中国・北朝鮮・韓国特集・・私の意見その2・黄門様の印籠・その1308

<<   作成日時 : 2013/08/28 11:51   >>

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中国はやはり自衛隊は恐いらしい・・・・
今月7日付中国各紙は6日に開かれた海上自衛隊のヘリコプター搭載型護衛艦「いずも」の命名・進水式を1面で報じ、『「広島原爆の日に合わせ准空母を進水させた」と指摘、「日本政府の軍事力増強」への警戒感を強調した。中国は安倍政権の閣僚による靖国神社参拝や憲法改正の動きに警戒を強めており、進水も「日本の右傾化」を示す一連の動きと位置付けている。』
護衛艦「いずも」を中国は準空母として、日本の軍国化の現れだとしている、中国は何としても日本の軍備の拡充が恐いらしい、何とか難くせを付けて一方自国の軍備の拡充には狂奔している。世界を中華システムの下に置き一国で世界制覇の出来る軍備を整えるつもりか、呆れたものだ、その為の3戦の一部か。まあ中国のマスコミは共産党の宣伝紙のようなものだから仕方がないが、準空母と言い『戦闘機に載せ替えるのは可能』とは書きすぎだろう、尤も日本の海上自衛隊が辺境警護のため軽空母を装備する事を警戒するなら直ちに尖閣諸島周辺の挑発を止めるべきだろう

中国は世界で孤立しつつあるかも知れない・・・・
中国が防衛艦いずもの名前にまでイチャモンを付けているが、安倍外交により中国包囲網が進み益々孤立しつつある中国は、日本の抑止力の増強に際してイライラしているのが見て取れる。集団自衛権の容認は予算の要らない抑止力であって、その周辺諸国に対する効果は絶大であろう。

韓国はレベルが低い・・・・
国連の潘基文(パン・ギムン)事務総長は盧 武鉉政権の外相時代に今回のような更に過激な抗日的発言をしていたが、国連事務総長が人道問題を除いて国家間で対立している問題について、一方に否定的な見解を示すのは異例だ、しかも一方が自分の出身国である場合は今までも例がない
潘基文事務総長が歴史認識で日本に反省を求めた問題を受け、日本政府は「中立を守るべき立場の事務総長の発言として適切か確認したい国家間が対立する問題で、国連事務総長が一方の態度に問題があるとの認識を強い表現で示すのは異例だ」とし、これは国連事務総長としての中立性を欠く行為と波紋を呼ぶことも予想される。韓国人の潘氏が韓国の立場に立って、安倍政権の歴史認識や憲法改正の動きに関連して「日本の政治指導者は極めて深く自らを省みて、国際的な未来を見通すビジョンが必要だ」と述べ、日本政府を非難した事は国連憲章に違反しており、以前も韓国人の職員を多用したり、「東海」の表現を暗黙容認する等その傾向があった。
叉以前に韓国の国会議員が靖国神社の社前で反対の主張をしようとする文明国に例をみない行動は寧ろ自国のレベルの低さを示すようで失笑していたが、国連事務総長としての韓国人のレベルの低さは容認できないモノとせざるを得ない。

日本の立場を世界に広めよ・・・・
中国と韓国は日本に対して屡々アジアの与論と言う言葉を使って自分達がアジアの与論を代表しているようなことを言うが、アジアは何国で構成されているのか考えてみると中国と韓国は少数派ではないか。声が大きい事が多数派を構成するようで、これらPRの予算を遅ればせながら計上しようとしていることは賛成である。

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